海界の村を歩く 日本海 見島(山口県萩市)

海界の村を歩く 日本海 見島(山口県萩市)
萩市の北西45kmの日本海に浮かぶ島。島名の由来は定かではなく、中世に大津郡に属して「見島郷」「三島郷」と称されていたことが、寺社仏閣に伝わる「鰐口」などの碑銘に記されている。奈良時代初頭から大陸との交易の中継地、または防人の島としてあり、数々の史跡と観光資源に恵まれている。島では農業・漁業がともに盛んで、農業では主に米・葉タバコを、漁業では一本釣り、素潜り漁が営まれている。(シマダスより)

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