共産主義時代の遺産で営むタトゥースタジオ

共産主義時代の遺産で営むタトゥースタジオ
アルバニアには、旧共産主義政権時代に戦争に備えて造られたバンカーと呼ばれる防御陣地が、国土のあちこちに残っている。このバンカーを改装してスタジオを営むタトゥーアーティスト、ケーク・マルクは、刑務所でタトゥーの彫り方を覚えたという。彼の口から、当時の社会情勢と波乱に満ちた人生が語られた。

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